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趣味日記


"北海道" posts

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23
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北海道雑記

行ったった。実際あれだけ休暇がとれるのも、そうそうないもんだから勢いで。やはりというか当然なんですが、全域は廻る事は出来ませんでしたが、東側完全無視決め込んだ事で初上陸にしては楽しめた方じゃないでしょうか?天候は雨もあったり今イチな空模様な事もありましたけど、アレはアレでよかったんでなかろうか?学習したしね。基本的に経験せんと覚えんもんで。写真はいっぱい撮りましたけども、あんまり写真を撮影することに集中してないのよね。とりあえずシャッター押しといただけみたいなのが多くて。露出とか全然気にせずにってのが多いから、もったいないのが多すぎる。行く前に買ったSIGMAのズームレンズは、200mmズームの機能を駆使しても、持ってるカメラ本体が廉価機なもんでオートフォーカスが使用できないもんでからにピント合わせが難しゅーございます。手ぶれ補正機能なしやから、ブレブレやし。やっぱり雄大な大地なもんでちょっとした高台にあがっただけで、大パノラマです。なのだけれも、やっぱり苦手なようです。特に晴天時。色もなんか思てる感じになってないし。レタッチしようとしても好きな感じになってくれないのが多い。難しい。だから面白い。でも性格上、今んとこバイク旅の時にちゃんとした撮影ってできんのやろな。と。走る方が面白いもん。帰ってきて、ようやく再起動してきまして、動く気力も少々出てきましたのでとりあえず、バイク洗いました。雨にうたれたもんでドロッドロのまんまでしたからね。よーがんばってくれました。酷な走りかたしましたから丁寧に。とりあえず今はちゃんと動いております。オイル交換もしました。そろそろ車検でございます。銭がトビマスネ。まー2年間よくがばってくれましたので、しっかり検査受けてもらいたいものです。いやー2年ですか。早いものです。ホントにバイク買って良かったね。もっと早く乗ってれば良かったなーってな気持ちはありますが、逆に昔っから乗ってたらココまでアホにはなっていない気も致します。お会いした方々には本当にお世話になりました。北海道という場所は”聖地”みたいになっているんでしょうね。すれ違い際の挨拶もそうですが、”いい人”になっちゃいます。あんだけの大自然の中を走っちゃうと、なんか浄化された気分です。んだからこそ、それが帰ってきて犯された気分になるのですよ。落差がね。でかすぎるのです。ま、また行きますね。確実に。東側残したのはある程度”北海道”ッツーモンを知ってから、めーいっぱい楽しんでやろうってコトなので。後は関東&東北かしら?コレから寒いのよね...雪景色っつーもんも見てみたいのですがバイクだとねー。っま、その内そんな気分になったら行くでしょう。今はまだ余韻に浸りたいの。

北海道走行距離
約1,794km
たぶんもうちょい。

舞鶴ーおうち往復
約260km

計約2,000km。がんばりました。

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19
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ezo7

長引かせると細かいとこを忘れそうなので終わらせます。お暇な方はどうぞ。

とうとう最終日でございます。小樽に向かいませう。ホント帰りたくないね。まぁ、ソレなりに距離もありますので寄り道しながらね。富良野は見とかニャいかんかな?が。天候が崩れるっぽいのよね~。なもんで行けるだけ行っとかんと。ってことで、R273でもっかい美瑛へ向かいます。ワープ。美瑛。朝なんだけれども、もうヒトが結構いてて。北側はスルーして南の方。R273から適当に道逸れて、適当に農場?走りました。美瑛。ドコでもいいっすよ?ドコにおってもキレイ。やっぱりチャリでゆ~っくり走りたいかも。トラクターのオッチャンが木陰で休憩してたんで一緒に一服。ドコからきたんや~?みたいな。ほのぼの。んで、コレまた適当にウロツキましたらば、四季彩の丘。なんかお花畑の中をゴルフ場のカートみたいなんでまわるッツーシステムです。ん~、いいや。コロッケ2つと牛乳。
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イカンイカン。先に進まにゃあ。R273下って、上富良野スルーして、道道298。直線。そして皆さん猛スピード。やばいね~。雲行きが怪しくございますよ。横道に逸れて、路肩停車でカッパ着用。直後、降ってきましたヨイ。今回の旅、最高の降雨量でございます。あーあージャジャ降りじゃわい。フェリー席とってもうてるからね。走らなしゃあない。ッってことは、どうせ濡れるんやから、行けそうなとこ行きましょかいね~。ドコやったけ?雨でよーわからんかったんよね。タブン、道道544。道道253は行き過ぎたはず。山の道。雨の水が流れとるゾイ。走っとるんはワタシだけじゃい。山抜けたら、麓郷。で、拾ってきた家。”北の国から”のセットね。雨上がりのホトちゃんみたいにマニアではないです。まー何となく見てたレベルですかね?でも、富良野っつったらここかな?と。お勧めされてたしね。ラベンダーは時期じゃないし。数名お客さんもおりました。皆さん傘さしてましたが、ワタシめんどくってカッパのまま。五郎さんがいろんな廃材拾ってきてこしらえた家の数々。実際見てみるとね。五郎さん。アーティスティックすぎ。もしかしたら雨は逆に良かったかもしれん。まーゆっくりと見たかったけど。家の中に入って上にあがって見る事も出来るんですけど、ビッチャビチャに濡れたブーツでね。イチイチ脱ぐ気が起きんかった。カッパやし。ドラマのときの写真とか、台本?とか置いてました。正直、そういったモノにはあまり感動感激はないのですが、数件ならんでる廃材の家は、ドラマ関係なく楽しめるのではないでせうか?名前だけの訳わからんおママゴトに比べりゃクオリティが段違い。
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なんか雰囲気あっていい感じかな?と。

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24日の昼ですがご不在です。

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YAMAHA。どうやって入れたの?


雨はやまず。そのまま石の家。駐車場砂利...。アカンアカンアカン。濡れとる濡れとる濡れとる。ジャリジャリなるっ!!やっぱり苦手。石の家はちょっと歩きましたかね?ココはね、一番記憶にありますよ。風見鶏?違う。風車?個人的に象徴な感じがありまして。中にも入れて。雨を凌ぐ。あんまり広くはない。全く客が来ず、1人だけポツンと。今の気分ならココ住めるかも?いやいやいやいや。チト小雨になりましたかね?出ましょう。離れに焼失したはずの丸太の家もあります。ん~?なんやろ?納屋?そら純くんも驚きでしょう。
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で、駐車場まで戻ります。向かい側にだだっ広い野原がありまして。ソコにね五郎さんのクルマがあります。まあ、動きません。でも、古いデザインはかっこよろしいですな。ワタシ、クルマに関してはあまり興味?みたいなものがありません。今、現在乗れるような環境にいませんから。それでも、あのクルマかっこいいな~とか思う事はあります。基本的に見た目重視。パワーなり乗り心地的なものは2の次なヒトですから。で、腐るほどいっぱい種類があるクルマのデザインですが、昔のデザインもいいと思うのですよね~。不思議に思うのは、クルマには復刻的なものはありえないんでしょうか?こういうの乗りたいっ!!ってヒトは絶対いる訳で。そういった方は数少ない中古探して、高い銭出して、維持も大変な感じで。ワタシみたいに見た目っ!!てヒトもいるでしょ?エコがどうたらいうならプリウスの車体にボディカブしちゃう。みたいな。アジもへったくれもありませんかね?ありませんね。SRもあれやからエエンであって。戯れ言でした。スルーしてください。で、その野原に外国のトラクターがございました。メッッチャかっこええ!!小雨降る中ひとりテンションあがっておりました。タイヤがたまらんっ!!古いものなんですかね?緑の大地に映える赤がいいです。昨今バギーやらトライクやら出回ってますが、絶対コイツの方がかっこええっ!!!
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さて、出ますか。SRにキーを差し込み捻りまする。キック。始動。ギアをロー。繋ぐ。アクセル開く。ブフォ~ンっ!ブフォンフォンフォンフォン...プスン。あれ?キック。始動。ロー。繋ぐ。アクセル開く。ブフォ~ンっ!ポンポンポンポン...プスン。血の気がひきます。ナゼに?アクセル開けてもパワーが全然伝わってこん。冷静に、冷静に。え~と、え~と。さっきまで走ってた。雨。雨でございます。ハイ。ワタシ、忘れてました。完っ全に忘れてました。吸気パワーフィルターむき出しである事を。雨ざらしで駐車してたからフィルターびっちょり濡れちゃいまして。吸気できんってことでしょう。きっと。そうに違いない。いや、コレ大丈夫なんやろか?とりあえずフィルター外してタバコ吸いながら乾かします。まあ、フィルターは待てば乾くけれども。エンジン内部大丈夫かいね...。イヤイヤ、富良野で立ち往生は困りまっせ。フェリー今日やし。ナゼに、ナゼにジェット調整したくせにカバーを取り付けておかなかったのかと。いや、せめて、雨降ったときに気づけよ。と。そして、駐車した時にビニール袋一枚被せておくだけで....
ああ~動かんなったらどないしよ。ゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ。もうしませんもうしません。動いてください。って神に祈りを捧げつつ。キック。始動。ギアをロー繋ぐ。アクセル開く。動いたっ!!よしっよしっよしっ!!ありがとうありがとうありがとうございますっ!!ニングルテラスってな所もお勧めいただいていたのですが、停まるの怖くて。まだ雨降ってるし。小樽直行すべしっ!!とゴーストの囁きが。

R38で滝川方面へ走りました。雨が強まります。ドキドキです。めちゃくちゃ緊張致します。ここで、この緊張が作用したのかどうかはわかりませんが、急激におしっこがしたくなります。が、スデに芦別国道で山を走っている状態で立ち寄る場所ナゾございません。どこかどこか。滝里ダム。トイレマーク発見。よしっ。雨の滝川ダム。キャンプ場。雨は降っているのでシートにタオル被せて濡れんようにして、トイレっ!!おいおいおいっ!!シャッター降りてるっ!!ナゼにっ!!ダム湖にしちまうか?ぬ?なんでこの雨の中ヒトが騒いどんじゃっ!!コレはアカンっ!ココはアカンっ!頼むぞ動けよっ!動いタッ!結局芦別市のガソリンスタンドまで我慢。大丈夫。おもらしはないハズ。PM2:00。バイクはなんとかいけそうなので、道の駅スタープラザ芦別で句読点。雨はやまぬ。
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スタープラザ芦別。空知川対岸にでかい観音様と五重塔


そのままR38を走ればいいのに、何を思っていたのか知らないのですが、どうも道道114に逸れて道の駅うたしないに寄ってるのよね。チロルの湯ってのがあるんだけども入ってないし。まあ、入ったところでビチョヌレですが。雨スゴかった気がする。で、R12に出て。超長日本一直線道路ね。このまま突っ込めば札幌に着くのに。すすきの...。この雨さえなければ...。後ろ髪をひかれつつ美唄でR275に方向転換。で、R337へ。簡単に終わらせてますが、ナカナカの距離です。雨です。はい。記憶がもう雨しかないのです。R337に入ってちょっとしてぐらいかな?雨があがりました。R5に入ると交通量も多くなりまして。ま、道はメチャ広いのですが。小樽到着はPM5:30。フェリーの時間はPM23:30でございます。時間はまだある。なにしませう?
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おお、最後にやってくれるじゃないの


まず、フェリーターミナル近くの小樽温泉オスパにて。心から冷えた身体を温めます。フルーツ牛乳飲んでタバコ吸ってたらおっちゃん2人入ってきて。どうも旭川の人で、クルマで北海道回ってたんだと。で、この2人が性格真逆で。口ゲンカしながら旅の思い出を話すのね。んで、どっちもなんとかしてワタシを味方につけようと必死。ワタシはアタフタしながらも蝦夷漫才を満喫。メチャ面白かった。ま、コレだけで小樽終わりはダメなもんで、バイク置いて、歩いて小樽運河まで。歩くと遠い...。小樽。レンガ。キレイ。運河沿いのレンガ倉庫?が水面にきっちり映って幻想的なのです。雪の積もったイメージが強い場所で、どうかな~?とは思っていたのですが全然。んで、ドコやったけ?スープカレーをば。喰ったコト無かったのね。スープなカレーって。美味しかった。給食のカレースープとはチト毛色の違うものです。汁やから味がよう分かるのかしら?ソレとも疲れて味が濃く感じているだけなのかしら?けど、ん~ワタシはドロドロルー派ですかね。なんかオシャレ?セレブ?な感じがちょっと緊張を強いられた気がしてしまいまして...
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女子は間違いなくキャーキャー言うんでしょう。そんな勝手なイメージ。


で大正レトロな街並みを徘徊しましてたらカニ屋のおっさんに呼び止められて。逃がしてくれないの。で、どうどうっていうからさー、焼きカニ(足)喰ったさー。んで、御御御土産をば。活カニ。おもしろいかな~?って。アレ、タラバでもズワイでもないからね~花咲ね。うまかった?んで、なんか寿司屋ばっかりのとこに出て。喰ったれっ!ってことで入りました。回らない寿司。え~と、北海道。食い物ドコもめちゃくちゃウマかったでございます。いや、んな、グルメではないですから?矢沢くんの如くアメリカの空気を吸えば高く飛べると思っていたのかもしれません。しかしっ、しかし残念ながら、最後の寿司屋。頂けませんね。ワタシでもわかります。観光客ナめてます。握り10カン3,200円。ネタは新鮮でしょう。ウマいです。が、シャリ。固い。握り過ぎ。かと思えば手で持ち上げただけで崩れる。今時のコンビニおにぎりでもふっくらパラパラを売りにしてございますよ?回るお寿司のロボットの方が握るのウマいんじゃね?お魚が泣いてますよ。ムカついたので3カン。甘エビ、サンマ、マグロ。ネタだけ喰って、シャリ残したった。街並みは素晴らしいでございました。明るい時。というかいい感じの夕暮れ時に回りたいっすね。
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んで、バイクとりに戻りまして。コンビニで食料を買い込み、フェリー乗船。あー帰っちゃう。終わっちゃう。帰りたくない。帰りたくない。帰りたくない。またもや丸一日、フェリーに監禁され、現実へと舞い戻ります。ただただ、なにもする事もなく、ボケ~ッと余韻に浸るのみでした。舞鶴に到着するとやはり暗闇。舞鶴に1泊しようかな?とも思いましたが、早いとこ帰っといた方が再起動しやすいかな?と思い、R173へ向かいます。クルマもバイクも多いですね。心なしか空気もよどみ気味な気もしなくもなくもなく。で、ですね。北海道で数々すれ違ったライダーさん達は、み~んな手を挙げてくれて、んでもって親切にしてくれて。フェリーから降りたライダーさん達も同じように過ごしてきたはずだと思うのですよ。なのに、なのになんですか?コッチに戻ってきた途端アノ傍若無人な走り方は?いや、限られた人だとは思いますけどね?悲しくなりましたよ。ホント。R173は暗闇で。寒くて。みんなぶっ飛ばして帰ったのでしょう。ほとんど交通量もございませんでした。なのに、山の下りでどデカイトラックに煽られ。道開けてやったのに登りでメチャ遅で。排ガスまみれでケツに張り付き。登板車線で追い越したら、ケンカ売ったと思ったのか、また、下りで煽ってこられ...。ヒーヒーでお家に辿り着き。寝る。起きる。体調がものすごく悪い...。風邪ひいた。な~んにもやる気がしない。


コッチの世界はやだ。



旭川ー小樽港
約270Km
ほぼ雨...。
まとめはまた今度。





13
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ezo6

凍える身体を丸めながら一夜を過ごして目が覚めると昨日とはうってかわって晴天。寒いけどね。ハナレでホットコーヒーをごちそうになる。ん~コレぐらいなんでも出来る装備で走ると、また全然違った楽しみ方が出来るんでしょうね。バイク的にちょいとシンドイですが。挨拶もソコソコに出発。また、どこかで会いましょう。で、昨日、楽しめなかった十勝平野をば、堪能しようと。まず、ヌプカの里を目指しまます。十勝平野ってさ、カーブっつーもんがないですね。直線。そして直角。景色はね。緑色の牧場。いっぱい。防風林?で、バーッっと開けた感じはなくなるのだけれども、チョット高いとこからの下りだと、まー、広いっすわ。
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んで、ヌプカの里。牛。おらんなってた。でもね、見渡す限り緑色でございますよ。晴れてるって素晴らしい。朝だと結構遠くまで見えるしね~絶景絶景。で、コレからどうしようかと。一応、考えてるのは美瑛と富良野なんやけども。ドウ回るか?位置的にはR38で西側に向かって富良野に出ればエエンやけども、どうしても昨日の三国峠が恋しくて。晴れた三国峠、絶対良いでしょ?と。ってことで戻ります。
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相変わらずの直線を走りつます。自然と直線ですから。で、大きな駐車場があってポツンとトイレがあるとこがあったもんで、トイレ休憩して。また走りだすんですが、ソコ出てすぐの防風林の影にパトカーが隠れておりました。寄り道せんかったら捕まっていた可能性大でございます。朝の早うからご苦労様ですが、十勝のあの道路であんなトコ隠れてるなんて反則ですよ...。思い直してソレなりに走ります。出てきた標識が”ナイタイ高原牧場”。やっぱり牛。ちゃんと見とかな、殺されるかな?なんて。行ってみました。正解です。ココすげぇっす。上もエエンですけど、上にいくまでの道がものすごいキレイ。なんやろ?イメージにある北海道ってな北海道?十勝に行くならココはガチで入れましょう。
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この道楽しい。

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コレでよろしいか?

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大パノラマ。

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朝の一杯。濃い。うまい。


R273まで戻って、燃料入れてから再び三国峠に。もうね、ひたすら走ってました。気持ちよすぎる。もうチョイしたら周りまっ黄色になるんでなかろか?交通量も全然少ないし。風景変わらなくても、なんちゃ飽きるコト無く。バイクできて良かった。一気にね、三国峠休憩所まで登りました。おお~戻ってきて良かったね。ホント。外で肉汁したたるフライドチキンとほくほくフライドポテト食しながら、拝む。
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ね。いいでしょ?

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んで、層雲峡までまたもや戻りますが、もうスルー。3回目ですからね。この辺はワープですね。旭川まで走って給油。ムフ。女子発見。チャキチャキしてるけどカワイーの。美瑛までの道とか富良野のええトコとか。色々、教えてもらって。でも、さすが連休の観光地。忙しそうで...。泣く泣くその地をアトに。もうちょい、こう、ねー?タダの嫌がらせだったかしらん?飢えてますかね?いや、そんなつもりは...。ないと言えばウソになる...。

教えてもらった通り道道37号で南下。日も傾き始めて。さすがに美瑛に向かう道なもんでクルマの数も多くって。何とか日の沈む時間までには辿り着きたいな?と。そしたら道沿いにライダーハウスの看板があって。今日はココに泊まればええかな?と、脳みその隅っこに保存して美瑛へ。丘の街。美瑛。思ってたのとチトちがうのよね。街やん。って。いや、丘に囲まれてる街なんで景色はいいですよ?で、なんか丘のポイントも色々散らばってて。どうしよっかな~?とりあえず走ってる方向のまま。そしたら”三愛の丘”って標識。なモンでソコへ。おお~いい景色。
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でも、イメージしてたんと違うのよね~。逆側なんかね?ってことで北側の方へ戻る。あ~こんな感じこんな感じ。名の通りパッチワークな風景。とりあえず見えたのは”ケン&メリーの木”けど、ヒトばっか周りにワラワラいてね。スルーしたった。そんなポイントポイントじゃなくってもね。ぜんっぜんキレイです。いや、邪魔がいない分ポイントじゃない方がええ。ココはね。バイクよりチャリの方が全然楽しめるはずです。バイクだとどうしても停まらなくなっちゃう。適当に走りますと”マイルドセブンの丘”に辿り着きました。ココもやはりクルマがいっぱい停車してまして。サクサクっと。アトにします。
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北側は緑や黄色、茶色の畑のコントラストがめっちゃキレイで良いんですけれども、如何せんヒトが多い。
日が沈むのを向かえるのはドコがエエンだろか?と。なもんで、また、南側に戻る事に。沈む感じはコッチ側の方がええのかな?なんて。で”新栄の丘”。ココに辿り着くチョット前のとこで道路工事してまして、砂利の深いジャリッジャリの道走らされましたよ。めちゃくちゃ怖かったです。ハイ。こんな連休中に工事せんでも...。で、新栄の丘。沈みかけでした。まーソコは夕暮れですからね。やはり、間違いはないです。
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さて、暗くなりましたし寝床寝床。来た道帰りゃ、ライダーハウスあったっしょ?ってコトでR273。でもね。来た時と違って真っ暗で。風景が全くわからんのサ。アレ?ドコやったっけ?ってな風になっちゃいましてね。そういや、照明みたいなもんなかったよね~?周りなんかあったっけ?いや~?こんなトコまで戻ってきたか?ん~絶対行き過ぎてるよね~?あれ?さっき道道37号のとこじゃね?どうするよ?Uターンする?ん”~っ!!なんて考えてると、西神楽?やっけ?のトコで温泉?スーパー銭湯?みたいなの発見。入るでしょう。いい湯でした。で、ツーリングマップ。あ~ダイブ行き過ぎてますね。ココまで来たらまた旭川までもどろか?飯も喰いたいし。ってことで、またまた旭川。駅前ビジネスホテル。なんかお布団に入りたいの。交渉。3,000円。安っ。決定。で、旭川の街テクテク。何喰いましょ?梅光軒のラーメン。結構有名なとこらしいですね。待ってるヒトも数名いました。ま、そんなに待つ事もなかったんで。旭川ラーメン。うましっ。喰い終わって外に出たら長蛇の列でした。タイミングですね。
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屈足ー旭川
約322km。
十勝&美瑛はどの道走ったかはよくわからぬ。





08
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ezo5

で、朝。怪しい雲模様でございます。いや、チト降ってたかね?
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ま、何日もいればこんな日もあるわいな。想定内です。週間予報でもこの日は怪しかったしね。だからって、留まる気は毛頭ございません。いや、大雨ならね、旭山動物園で過ごそうかな~なんて、逃げな姿勢もあったのですが、霧雨状やし。カッパ着て。で、また、R39で層雲峡のほうへ。ナゼかと申しますと、「牛っ牛っ牛っでかい牛っ」って、うるさいヤツがいまして。牛は、まぁ、道北のほうにもおったんですが、どうせならソレっぽいとこの方がエエやん。ってことで。また、層雲峡。なんか、日が昇ってきたら晴れて来た?カッパ脱ぐ。で、銀河の滝。落差約120m。下から見上げる。すごい。で、この滝のトイ面の山に登れまして。真横から滝を眺める事も出来まして。また、山登りです。いや、黒岳に比べたらタダの遊歩道的な道なのですが(傾斜はキツいですよ)さすがに昨日の今日。足がナカナカ上にあがりませぬよ。で、一番上の展望所?4畳ぐらいしかないんじゃなかろか?眺めはね。木々の間から滝が見えまして。日本の滝百選に選出されてるのも頷けます。
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R39からR273に勝手に道が変わって。大雪ダム超えたころから風景が変わりました。白樺?左右ぜ~んぶこの木になって。黄色くって白いの。アホっぽいけどそうなの。道は広いしキレイやし。もう我が道。銀泉台に行ってみようかな~なんて思ったのですが、どうも、紅葉時は規制がかかっているらしく。この時期はシャトルバスのようなので、スルー。
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R273。ってかコレしかないんじゃなかろか?で、標高1,000m越えの峠です。セッティングはバッチリ合わせてましたので下りでもマフラーパンパン言いません。三国トンネルあたりでどんよりしてきましたよ。もちろん日が隠れるので体感温度も急降下でございます。トンネルくぐると、すぐ三国峠休憩所がございまして。ココの展望がすばらしきかな北海道と。しかしね~どんよりなのですよ。めちゃくちゃ惜しいです。広大な樹海。この中を走るのでございます。もうね、おもしろいっ!!樹海だけれども道は完璧なまでに舗装されていますので最高に走るのが楽しいっ!!なぜにこの天気なのかと。
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ず~っと、走ってましたね。が、峠抜けて直線が多くなってきた頃でしょうか?降ってきましたね。雨でございます。大粒でなく、濃縮霧状な感じで。しかしながら、路面はジャジャ降り後な感じ。なもんでビッチャビッチャ。急いでカッパ着用。イケルイケル。ワタシもタフになったものです。そしたら、なんかクルマが数台停車してるところがあったもんで、ナンゾヤ?と停車。脇の林みたいなトコに歩いていってるんですよね。糠平湖を見に行っているようです。付いていきましょう。そしたら、まあ、湖が見えます。うん。ただの湖。横に写真が貼ってあって。北海道遺産はタウシュベツ橋梁。写真では海外の古~い石積みの水道橋みたいなのが写ってますが、湖面に沈んで全くその姿は拝めませぬ。この時期は湖面が上昇するんだと。チッ。
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峠が終わりますと、まずガソリンスタンド。はい。走りきりましたよ。ホントにガソリンスタンドないの。で、十勝平野突入。牧場だらけでございます。あのね、フラットな牧場がブワ~ッっと広がってるの。霧状の雨はあがったのですが、靄的なもんが視界をふさぎまして。なので風景もあまり楽しめませぬ。士幌まで走って、PM3:00。道の駅で休憩。”士幌牛剣先ステーキ”ってな、のぼりがいっぱい立ってあったもんでね。喰ってヤロと。が、悲しいかな本日終了の立て札。で、じゃがバターと、茹でとうもろこし。ジャガイモでかいっ!ナゼに赤色?
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どうしようかね?この空模様やし。泊まるとこでも探しますかね?ツーリングマップ見てたら、士幌高原ヌプカの里ってのが低料金で宿泊可。って書いてあって。こりゃ、ええわい。朝起きたら晴天の十勝平野一望はアリっしょ。ってコトで、出発。チト高原っぽくなってくるとですね、家畜の匂いが一帯に漂いますね。ワタシは田舎育ちのニンゲンですから少々懐かしく感じます。ヌプカの里。もうちょっと。そしたら大量の白黒牛。路肩に停車。排気音に牛が注目。う~ん。怖いね。
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ヌプカの里。十勝平野を眺める事が出来る丘?ミタイなとこ。晴れたときに来たい。お話を聞くと、コテージってのがあってソコに泊まるシステムらしいのですが、本日は満杯だとさ。むぅ。ツーリングマップ。一番近いライダーハウスへ。しかしですね。道がわからんの。全く辿り着けぬ。何処にあんのさ。ってコトで、飯屋。で、ジンギスカン定食。700円也。白飯。みそ汁。漬け物。で、生肉。どっさり。「一人前ですか?」聞いちゃいました。ワタシ良く知らんのですが、ジンギスカンて安いの?大量すぎやろ。写真で1/3ぐらいです。あ~肉。やっぱり肉。よろし。おなじみ半球鉄板で焼いて食します。しかし、初ジンギスカン。こんな感じで焼いて喰ったんでいいのかしら?
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ん”ー。ライダーハウスはどこなのさ。もう、暗くなっちゃいましたよ。困っちゃたらセイコマ。店員に聞くと、「わかりにくいんですよ~皆さん迷ってます~」とさ。きっちり教えていただいて、到着。ん~とね。合宿場?公民館?そんな感じのとこ。無料。ライダーさん数名いらっしゃいました。離れのバーベーキュー場?みたいな?少年自然の家の飯場?みたいな?とこで、みんな集まってお話。年齢バラバラ、住所バラバラ、車種バラバラ。一緒なのは男であるコトのみ。ワタシはお酒呑めません。が、気さくにお話しできまして。大盛り上がりでございましたよ。宴。めちゃくちゃ面白かったですわい。何度も北海道に来てるヒトは色々、ツーリングの仕方を教えてくれるし、カブで日本中回ってる、お兄ちゃんなんて面白い面白い。色々、ご飯も頂いちゃいまして。あのね、鹿肉。三方六。うまい。そして何より、イクラ。道東のほうで600円ぐらいで買ってきたって言ってたんかな?え~と、稚内で食べたイクラ丼が遥か下に感じちゃいましたね。プチプチ度が半端ねえっす。大袈裟でなくパチンっ!て感じ。スゴいのさ。本物のイクラ。食しました。
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合宿場でひとり凍えつつ寝る。「寒くね?」って聞いていただきました。「大丈夫っすよ」。強がりです。




旭川ー屈足
約230km
天候が悔やまれます。





07
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ezo4

だらだらと長いです。

さて、本日はどうしませう?朝はちょいと曇り気味でしたかね?ダイブ寒かったです。え~と、R39へ。だだっ広い山の中の道って感じやったけ?あーあのね自衛隊のでかいクルマが何台も走ってましたわ。コレがね~また、遅いのよ。タイヤもでかいしパワーもあるでしょうに。後続にクルマ数台引き連れて、のっそり走ってましたね。もちろん、ワタシもその後に続いて。早朝なんでソンナに交通量も多くないんですけど、ちょっと引っかかっちゃたな~。と。で、そんな時です。
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20,000Km
実際はプラス3,000ぐらい走ってますけれども、ま、北の大地でメーター20,000Km記念。”シュート練習2万本です。””2万で足りるのか?”戯れ言はスルーしてください。何でもない道の路肩でこんなコトしてたら、前から走って来たバイクのヒトがスピード落として、メット越しに「大丈夫~」って。ゴメンナサイ。ダイジョウブっす。

んでですね。道沿いに断崖絶壁を見上げる風景になると層雲峡でございます。大雪山は黒岳。はい。ロープウェイ。本日は、登山。バイクはココまででございます。山が好きなんでしょうか?最近どうも登ってますよね。そんなワリには登山な装備は一切ございませんが。すでにロープウェイの駅は観光客でごった返しておりました。連休ってコトで10分ごとの運行になっていたので、すぐ乗れましたが。で、ロープウェイと、リフトに乗って黒岳7合目までワープ。いや~、紅葉ですね。この辺りはまだそんな完璧って感じでもなかったですが黄色&オレンジっ。日本の紅葉はココから始まると唱ってました。
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7合目到着。ここからですよ。登山者名簿に名を記し、登山開始です。皆さんきっちりミレーやパタなんかのトレッキングファッションに身を包むなか、1人だけフライトジャケットで浮いておりますわ。そこそこ登ってきたつもりですからね。舐めてませんよ?しかしね~木々生い茂る急斜面のガタガタな道。ガタガタ度で言えば千畳敷カールに分があるんですが、なんか湿ってて。滑るんですよね。セッターのソールは底ツルツルやし。んでね、頂上が全くわからん。急すぎて。どれぐらい登ればええのんかワカラナイの。景色はね。もっと太陽光が欲しいところですね~。
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先の見えない登山ってこんなにキツいのね。息も絶え絶え、んで、日が出てきて暑いのです。フライトジャケット脱いで。タダの邪魔な荷物。飲み物は買っております。おなじ轍は二度踏まぬ。上にあがるにつれて登山道周辺の色が変わってきてめちゃくちゃキレイです。何やったけ?「まねき岩」?コレが唯一の指標となるものです。なんかねー、ホントすごいの。
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で、登山道終了。風がめっちゃ強くて、一気に体温が奪われます。が、見渡す限りの緑と黄色と赤の絨毯。感動でございます。で、振り返ると、ジブリワールド。堪能。さて、降りますか?多くのヒトがココで休憩して下山してました。結構キツかったですからね~。が、ワタシはそのままジブリワールドの方向へ突き進みました。気になる事はあったのですが、行かニャアならんでしょう。と。トレッキングコース?歩きました。
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高い木々はありませんね。歩くヒトもまばら。なんでしょう?ココは。ココこそ異世界に入り込んだ感じがしますね。スゴいとか、キレイとか、そんなんばっかりしか言葉がでてこんので、めんどくってお写真にて。

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んで、御鉢平展望所。
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阿蘇よね。あれの拡大版。すげぇっす。硫黄臭がスゴいですけどね。スカイブルーな水の流れる川があるのですが、その水に混じってるんですと。まだ、ず~っと、道はあるらしいのですが、さすがにワタシはココまでです。体力的にキツい。ココまででもダイブ歩いてますよ?ココから先の旭岳のほうが見所は多いみたいですが、お腹いっぱいでございます。と、いうことで来た道をテクテク戻りまして。もちろん登山してきた訳ですから下山もします。ほぼ7合目まで降りてきたぐらいですかね?1組のカップルがお手々繋いで登ってきました。装備は軽装も軽装。休日昼下がりのオープンカフェでまったりお茶をすするような。彼が息も絶え絶え声をかけてきます。「アトどのくらいですかね?1時間ぐらいで行けますか?」ン~ソノ格好ダト、辿リ着キマセン。ドウシテモトイウノナラ、彼女ハ置イテイキマショウ。リフトまで降りるとPM4:00でございますよ。スゴくないですか?ひたすら歩いてたんですよ。朝から。で、やはり、気になっていた事は的中でございます。下りロープウェイね。長蛇の列。まあ、覚悟してはいたのですが。ここに並ぶのは本日、一番キツかったですね。1人なので、列から外れて、ちょっと一服なんてのも出来やしない。1時間以上は並んでましたね。おかげで夕焼け見逃した。ってか、もうコレなら、日が暮れるまで上に居れば良かった。
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で、なんとか降りれましたが、スデに暗くなってきております。なもんで、ロープウェイ駅に隣接する層雲峡温泉へ。ワタシも一員なのでエラそうに言えませんが、ココ。登山客だらけでババ混み。んで、似合わないコじゃれた飯。
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ズワイガニ半熟卵のパスタ&地元野菜のスープ


ってことは、暗闇。PM7:00。さてと。ココから南に下るとガソリンスタンドが全くないということはツーリングマップにて調べはついておるのです。で、R39を戻ります。灯りのない、ただただだだっぴろい山道。寒い。寒うございます。しかし、走らねば寝床に辿り着けませぬ。なにより、燃料が...。で、来る時にガソリンスタンドは何軒か確認していたのですよ。しかしですね、すべて閉店。かなりヤバしですね。閉まるの早いよーっ!!そういう事もあってなのか、交通量はほとんど無くなってましたね。エンストシタラドウシマショ?めちゃめちゃ不安な中、走りました。が、ドコもかしこも閉店。民家も少なめで。最悪、民家に駆け込もうかしら?なんて。R39。このまま、走ってもホントにエンストが予想されると思い、R40に乗り換え。ドキドキです。で、結局、旭川近くまできて発見。あ”ー走れたーっ!!ホント不安でした。皆さん気をつけませう。結局、旭川までもどって、ラーメン喰ってネットカフェ。で寝る。
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ネギみそチャーシュー。ナゼに麺蓮チャンって突っ込みはなしで





たぶん比布ー層雲峡黒岳ロープウェイー旭川
約120km。
どこでR40に出たかは覚えてない。
黒岳7合目ーお鉢平展望台
地図上直線距離往復
徒歩、約11km。
高低差考慮せず。




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